Stop the bleeding.

日々の諸々を赤裸々に時々長々と綴る。

アイモカワラズ

 

半月以上更新をサボってしまった。

やはり日記の類はなかなか続かない。

 

相変わらず、書く時間はたんまりあっても、書くことがない。

上半期の個人的な流行語を挙げるなら「相変わらず」だってくらい、堕落した日々を送っている。

 

とはいえ、秋からもこの状態は本当に深刻な事態になってしまう。

そのため、例の活動(って言うほど活動していない)は、踏み込むのを躊躇っていた方に向かいつつある。

自分のことだけど、どうなることやら。

 

 

例の活動は停滞気味であったが、そのぶん、前にも話題にしたゲームなどをダラダラと続けている。

今はそのゲーム(名刀の方)のメンテが終わるのと、もはや今日来るのか分からない折り返しの連絡を待っている次第だ。

 

今日のメンテが開けたら、かなりドッキドキなことが待っている。

正確に言うと、4日後にドッキドキするんだけれども。

 

しかしながら、そのドッキドキなアレよりも、最近の惨状が目に余るわけで。

自分のコンプ欲を恨むべきか、いや、稀ドロはないわ。

 

他にもいろいろと思うところはあるが、もう今更って気持ち。

 

 

一方、文豪のゲームは、まったりと楽しんでいる。

まぁ、まだ始めて1か月ほどだから、それなりに楽しめる時期なんだと思う。

 

それを抜きにしても、衣装やら内装やら楽しめる要素が多い。

ゲーム自体もまだまだこれからだろうし、名刀ほどのめり込まずに、細々と楽しめたらなと思う。

 

 

さて、明日明後日、もしかしたら今週末も、怠けてた分頑張らなくては。

頑張るって言うほどのことでもないか。身を委ねるって感じ。

 

足掻いても無駄、というか、足掻きようがない。

取り繕ったところで簡単にボロが出るわけで。

 

落ちるだろうな〜って思いながらでないと、心が砕けそうだ。

そういうところが見透かされているから、これまで散々な結果になっているのかもしれないが。

 

いやでも、これまではメールで伝えると言っておきながらご丁寧にお手紙を寄越してきた御社しかないから、そんなところは願い下げだ。

不採用通知は手紙で送るのが一般的だったとしてもだ。そうだとしても、メールか文書でって言えばいいだけのことだ。

明後日の御社はそんなところではないことを願う。