Stop the bleeding.

日々の諸々を赤裸々に時々長々と綴る。

さわって・変わって

 

昨年のうちに2017年を振り返る記事を更新しようと思っていた。

そう思っていたうちに年が明けてしまった。

そして、3日経っていた。

 

昨年は、卒業したり引っ越ししたり働き始めたり、いろいろあった。

でも、2017年の半分はTHE虚無な日々だったわけで。

 

 

1月2月は卒制及び卒展でバタバタしてたかな。

3月も引っ越しでバタバタしてた。

その合間に博多に行ったりして。

 

博多楽しかったな。てか、旅行がしたい。

これから繁忙期突入で、4月5月も忙しいらしいから、当分は無理だろうけど。

 

もし有給取れるなら、6月にどっか行こうかな。

瀬戸内海の辺りとか行きたいな。

 

 

4月から7月にかけては、虚無。

ただ、何もない日々ってのは素晴らしいと思った。

隙あらばまたニートになりたいものだ。

 

8月は今の仕事決まって、だいたい9月くらいから働き始めて。

オフィスワークってこんな感じなんだ〜って思いながら過ごし、今に至る。

 

 

正直なところ、未だに職場体験気分が抜けない。

それはいかがなものかと思うけど、あの空気に飲まれたくないなんて考えてたりする。

 

そもそも、今の職場にいる人たちは、業種からして、

絶対関わることのなかったであろう人たちなのだ。

 

相容れないに決まっているが、だからこそ面白いと思う。

知らない世界を覗くのは楽しい。

 

こんな風に、自分もそこで働いている一人なのに、

客観視することをやめられない。

 

 

さて、2018年。

今年の目標というか、やりたいことは3つ。

 

楽器(ベースかピアノ)を始める。

少なくとも5kg減量する。

旅をする。

 

以上。

 

サイレン同時再生

 

久々にカラオケに行った。

相変わらず熱めのロボアニソンで〆てしまう。

 

てか、隣の部屋の人が4回くらい地上の星歌ってたな。

好きなんだろうな。上手かったし。

 

 

最近ものすごく寒い。

灯油代に怯えつつも、もっと寒くなれと思う自分がいる。

 

暑い季節よりも、寒い季節の方が断然好き。

冷たい空気を思い切り鼻で吸うのが好き。

 

 

寒い季節といえば、ハロウィンが終わって、

もうクリスマスムードって感じなんだろうか。

 

もうこの歳になれば、誰もプレゼントはくれないのに、

不思議とテンションが上がる。

 

私の中では誕生日の次にテンションの上がるイベントだ。

家族も友達も恋人も(近くに)いないというのに。

 

ああ、どこでケーキ予約しようかな。

前住んでたとこよりも選択肢が多くて困っちゃうね。

 

チキンはやはりモスチキンかな。

モスチキンとかいつでも食べられるんだけどね。

 

 

ただ、クリスマスに気持ちが跳ねつつも、

昔サンタさんに頼んだ、残酷なプレゼントの記憶が脳裏を過ってしまう。

 

誰かに喋ることも、ここに記すこともできない、

まだ昇華できていないほどの依頼だったりする。

 

あれを見た親はどう思ったんだろう。

もう忘れてるかもしれないけど。

 

七夕と間違えてるんじゃないか程度にしか思ってなかったりして。

そうであってほしい。てか、忘れててほしい。

 

 

さて、今年はプレゼントどうしようかな。

勿論自分のためのプレゼントだけど。

 

新しいリュックか、冬用の靴か。

加湿器も欲しいし、そろそろミシンも買いたい。

 

君欲ではなく、物欲果てしないといったところか。

たくさん働いて、お金もらって、満たさなければな。

 

久々の

 

かなり久々にブログを更新する。

 

だいたいこのブログを更新するときというのは、

しなければならないこと(掃除)から逃げ出したいときだ。

 

 

タイトルの「久々の」は、このブログ更新のことではない。

大学の友人から久々に連絡が来たことを表している。

 

その人は今日、もう1人の友人と会っているみたいだから、

おそらく私の話題になって、今何してるんだ?ってなったと予想する。

 

ちょっと気になったから聞いただけ、って感じなのだろうけど、

唐突に「就職したの?」と聞かれるのはあまり良い気はしない。

 

最終的に、今住んでるところに当分いるのかと聞かれ、

多分そうだと答えたら「おけーい!」って。

 

一体何がOKなのか、さっぱり分からない。

私は彼女(ら)のそういうところがあまり好きではない。

 

 

 

こんな愚痴で久々のブログ更新を終えるのは癪。

2か月働いてどんな感じかでも書き記しておこう。

 

結局それも愚痴的なものになるかもしれないけれど。

 

私は大学卒業後半年ニートだった世間知らずのゆとり世代なので、

職場の方々には、それはそれはとっても優しくして頂いている。

 

こういう言い方をすると何か嫌味っぽいけど、本当にそうなのだ。

本当に私が無知だから、丁寧に教えるしかないんだろうけど。

 

しかしながら、今はさほど忙しくない時期らしいので、

実際職場の方々がどういう人なのかはまだ分からない。

 

切羽詰まってるときにこそ、その人の本性が見える。

残業のこともあり、繁忙期が今から恐ろしい。

 

そして、来月にはバイトの方々から嫌われてる人が戻ってくる。

その人は私の採用担当の人で、そこまで悪い印象はなかった。

しかし、その人不在の食事の際に、ひどい話を散々聞かされた。

 

確かに、ところどころ「ん?」と思うところはあった。

が、私が気にしいなだけかなと思っていた。いや、いる。

 

なんとなく職場の空気に慣れてきた今、その人が戻ってきて、

空気がどれだけ冷えるのかと思うと、ゾッとする。

 

 

愚痴ではないものの、怯えに満ち溢れたブログとなってしまった。

そんなに気にするほどのことじゃない…と信じたい。

 

勿論、悪いことだらけではない。

と言うか、上述のこと以外は特に心配事はない。

 

いや、この、特になんの心配事もなく、ずるずると

長く勤めてしまいそうなことが一番の心配事かもしれない。

 

満月の夜なのに

 

今日はとんでもない厄日だった。

 

きちんと登録したはずのものがされていないという連絡が複数来たり。

鍛刀という名の所謂ガチャで資材をほとんど溶かしたり。

頼みの綱のとある店舗で目当てのものがなかったり。

部屋が全く片付かなかったり。変な夢を見たり。

 

二つ目以降は私の運や怠慢、普段の行いのせいだから仕方ない。

でも、一つ目は「?????」って感じ。

 

私が眠っている間に誰かが勝手に変更したんじゃないかってくらい不思議な事態だ。

なんなら、連絡を受けたうちの一つは、登録も完了してそのサイトにログインできたし、今もログインできる状態だ。

 

こういう謎な事態が、お金が絡む関係のことで起こる度に、生きる行為そのものが面倒でたまらなくなる。

そんなときは、上の階からの物音がいつも以上にうるさく感じて、苛々に拍車がかかる。

 

 

ああもう、部屋に散らかっているもの全てゴミ袋に詰めて、捨てたい。

そして、煩わしいものがない、行ったことのない綺麗な海にでも瞬間移動したい。

 

しかし、そんなことができるはずもなく。

したいしたいって言うくせに、できない(しない)自分に、さらに苛立つ。

 

明日はまず、ログイン出来てるのに登録すらされていないらしいアレに連絡しなきゃ。

帰省前に面倒なことが増えて、もう本当に腹立たしい。

 

こんな些細なことで怒りに身を任せ、やるべきこと(掃除)もせずにブログを更新している自分が一番嫌。

今は何もかもが苛立ちの原因になり得るので、「イーッ!」ってなる。なってる。

 

微睡むお月さんの顔めがけ

 

例の活動が終わった。

しかし、大変なのはこれからで。

 

とにかく働きたくなくて、だらだらと毎日を消費していた私。

両頬をぺちんと叩いて、気合を入れていかなければ。

 

出社はいつからでも(ただしお盆の週はNO)と言われ、帰省やら心の準備整えたりやらしたかったので、お盆の次の週を選んだ。

来週からでも…と言われても、余裕を持ってその週を選んだが、やる気ない人だと思われた可能性は高い。が、仕方ない。

 

最初は誰も上手くいかないって分かっていても、不安しかない。

まぁ、もう決まった以上、やるだけやるしかない。

 

 

どこかで打ち上げ花火をしている音がした。

上述のとおり、近々帰省をする予定だが、そういえば地元の花火大会は…と思って調べたら、(薄々そうだろうと思っていたが)明日行われるみたいだ。

 

海での打ち上げ花火が好きだから見たかったけど、残念ながら無理だ。

帰省する前に、堕落した生活がもたらした諸々を片付けねば。

 

それにしても、帰省しても会いたい人が家族しかいないってのは寂しいものだ。

最後の砦であったとある友人も今は違う街で暮らしているし。

 

遊んでくれる人はおそらくいないが、これからの約2週間は私にとって最後の夏休みなわけで。

思いっきり怠けてやろうと思っている。

 

 

ああでも、打ち上げ花火見たかったな。

人混みは嫌いだから、誰もいないような海で。

でも、1人で見ても面白くないから、気心知れた誰かと。

 

アイモカワラズ

 

半月以上更新をサボってしまった。

やはり日記の類はなかなか続かない。

 

相変わらず、書く時間はたんまりあっても、書くことがない。

上半期の個人的な流行語を挙げるなら「相変わらず」だってくらい、堕落した日々を送っている。

 

とはいえ、秋からもこの状態は本当に深刻な事態になってしまう。

そのため、例の活動(って言うほど活動していない)は、踏み込むのを躊躇っていた方に向かいつつある。

自分のことだけど、どうなることやら。

 

 

例の活動は停滞気味であったが、そのぶん、前にも話題にしたゲームなどをダラダラと続けている。

今はそのゲーム(名刀の方)のメンテが終わるのと、もはや今日来るのか分からない折り返しの連絡を待っている次第だ。

 

今日のメンテが開けたら、かなりドッキドキなことが待っている。

正確に言うと、4日後にドッキドキするんだけれども。

 

しかしながら、そのドッキドキなアレよりも、最近の惨状が目に余るわけで。

自分のコンプ欲を恨むべきか、いや、稀ドロはないわ。

 

他にもいろいろと思うところはあるが、もう今更って気持ち。

 

 

一方、文豪のゲームは、まったりと楽しんでいる。

まぁ、まだ始めて1か月ほどだから、それなりに楽しめる時期なんだと思う。

 

それを抜きにしても、衣装やら内装やら楽しめる要素が多い。

ゲーム自体もまだまだこれからだろうし、名刀ほどのめり込まずに、細々と楽しめたらなと思う。

 

 

さて、明日明後日、もしかしたら今週末も、怠けてた分頑張らなくては。

頑張るって言うほどのことでもないか。身を委ねるって感じ。

 

足掻いても無駄、というか、足掻きようがない。

取り繕ったところで簡単にボロが出るわけで。

 

落ちるだろうな〜って思いながらでないと、心が砕けそうだ。

そういうところが見透かされているから、これまで散々な結果になっているのかもしれないが。

 

いやでも、これまではメールで伝えると言っておきながらご丁寧にお手紙を寄越してきた御社しかないから、そんなところは願い下げだ。

不採用通知は手紙で送るのが一般的だったとしてもだ。そうだとしても、メールか文書でって言えばいいだけのことだ。

明後日の御社はそんなところではないことを願う。

 

冷やし梅茶漬け

 

最近とても暑い。

夏の涼しさを求めてこの地を選んだが、どうやら近年はそうでもないみたいだ。

幸いなことに、私が暮らす部屋は、外がすごく暑くてもなぜか涼しい冷房不要な部屋なので、(部屋にいるぶんには)快適な夏を過ごしている。

 

とはいえ、夏は夏なので、前よりは若干食欲がない。

そんな時にぴったりの食事を発見した。タイトルの通りである。

 

 

お茶漬けだから、作ると言うほどの工程もないくらい簡単に出来上がる。

さらに言うと冷やしだから、お湯を沸かす手間もない。

冷めたご飯に梅茶漬けの素をかけて、冷水を注ぎ、お気に入りの梅干しを乗っけるだけで完成する。

 

梅茶漬けの素に梅干しを加えるのは、健康上あまりよろしくない気もするが、酸っぱすぎるくらいが美味しいから仕方がない。

酸味が食欲を刺激して、さらさらと入り、お腹を満たしてくれる。

私の中で、夏の定番料理となりつつある。

 

 

米と梅干しの組み合わせが苦手だった私が、今こうして冷やし梅茶漬けを絶賛しているのが不思議というか、自分の成長を感じる。

なんなら、昔は梅干しすら苦手だったのだから。

 

ただ、温かいご飯に梅干しってのはまだ好きとは言えない。

梅干しのおにぎりも、冷めてるものなら食べられるけどって感じ。

 

それでも、いつかは好きになって、ご飯のお供として定番になるかもしれない。

このブログを見て、こんなこと言ってたなーなんて懐かしむ日が来るかもしれない。

 

私は長生きするつもりはなく、好きなものを好きなように食べて、後悔なく早死にすることを理想としている。

でも、こういう未来を想像するときは、もうちょっと生きようと思ってしまう。